| ■ 税金 |
オーストラリアの税金は高いです。ワーキングホリデー(ワーホリ)の場合、税金は30%です。給料が$1000でも税金で$300も取られてしまいます。。。高すぎる。。。
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| ■ 酒屋 |
スーパーなどに併設されている酒屋には「Liquor」と書いていますが、街の酒屋は「Bottle Shop」と表記してある事が多いです。また、PUB
などでも購入できるが24本入りの箱ごとなどを購入すると安くすみます。
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| ■ レンタルビデオショップ |
日本人がレンタルビデオなどの会員になる場合は、パスポート以外にも、公共料金の領収書など複数の証明書が必要な場合があり、会員になりたい場合はできるだけ身分証明書を多めに持っていく必要があります。
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| ■ コーヒーショップ |
オーストラリアのコーヒーショップでは、日本のスターバックスの様にカウンターで注文し、その場でお金を払うタイプ、席についているとファミレスの様に注文を取りに来るタイプ、また、カウンターで注文して、席で待つというタイプなどがあります。あ〜ゴチャゴチャ。。。
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| ■ バスの運賃 |
オーストラリアのバスは「セクション」という単位で区切られていて、セクション数が上がると運賃も上がります。目的地までのセクション数が分からない場合は運転手に聞けば教えてくれます。
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| ■ ビルの階数表示 |
オーストラリアでは、1st Floor は1階ではなく2階になります。1階はGround Floor。Lv
3 と書いていると日本人的には4階になります。
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| ■ 住所の番地 |
住所の番地は通りを挟んで奇数・偶数によって分かれています。通りの片側が奇数の番地の場合は、反対側が偶数の番地です。
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| ■ 住所の表記 |
オーストラリアでは、「マンションの番号/番地、通りの名前、地域、州」の順となります。たとえば、20/90
Park St., Sydney, NSW の場合、NSW州で地域がSydney、通りの名前が Park Street
で番地が90、マンションの部屋番号が20となります。
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| ■ 車事情 |
オーストラリアの車は半端ないぐらい高いです。これも国内の車会社を守る為に関税を高くしているからだとか…。シティに住んでいる分には問題ないですが、郊外に住んでいたり、ちょっと離れた所に出かけようとする場合車がかなり必要になります。
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| ■ デジタルカメラ事情 |
日本同様こちらでもデジカメは普通に利用されています。その為、街の店にはCD-Rへのコピーやプリントアウトがその場でできる機器が設置されています。自分が見かけた店では、CD-R1枚が$5.99、1枚のプリントが$0.35でした。PCを持ってこない方はこういった機器を利用すればメモリーが一杯になっても問題ないでしょう。
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<K-martの機械>
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<街のショップの機械>
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